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ハホニコ ビッツル トリートメント・ヒーティングタイプ
(ハホニコ
) トリートメント解析ドットコム
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ハホニコ ビッツル トリートメント・ヒーティングタイプ

ハホニコ


ハホニコ ビッツル トリートメント・ヒーティングタイプ のオススメレベル

ハホニコ ビッツル トリートメント・ヒーティングタイプ の解析結果

史上最強レベルのコーティング。


何といっても最大の特徴となっている「フッ素コーティング」を配合。
シリコンの上をいく撥水効果と耐久性を誇り、処方するのが難しいほど高い皮膜力。
加えてセラミド系保湿成分、アミノ酸、トレハロースなどが軽く保湿効果をもたらす。
この製品に関しては、ズバリコーティング命、というキューティクル再生が目的のトリートメントで、
中途半端ではなく本当にコーティングに関しては絶大な力を発揮します。
主にロングヘアで傷みがちな方や、ハードなブリーチをしてガピガピになっている方、もう諦めてばっさり切ろうと思ってる方の最終兵器として活躍するでしょう。
ここまでいくと、さすがにカラーやパーマをする時多少影響が出てきそうですが、日常のケアとしては優秀です。
ぜひ、ばっさり行く前に試して欲しい逸品です。

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ハホニコ ビッツル トリートメント・ヒーティングタイプ の全成分:

水、ジメチコン、シクロペンタシロキサン、シクロメチコン、ヒドロキシエチルセルロース、セトリモ二ウムクロリド、アモジメチコン、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解コラーゲン、コメヌカスフィンゴ糖脂質、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、アルギニン、リシン、トレオニン、プロリン、パーフルオロポリメチルイソプロピル、ベタイン、ヒアルロン酸Na、トレハロース、ムラサキ根エキス、PCA-Na、ソルビトール、水添レシチン、リゾレシチン、ヒドロキシプロピルセルロース、ジココジモ二ウムクロリド、ステアルトリモ二ウムクロリド、ラウレス-25、エタノール、BG、リン酸、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

主な成分の解説をみるジメチコンは最も代表的なシリコーンオイル。透明、無臭、化学的・熱的安定性、透湿性、撥水性、潤滑性に優れた不揮発オイル。
ヒドロキシエチルセルロースはセルロース誘導体の一種で、粘度の調節、着色料の沈殿防止、接着力の増強などの目的で配合されます。
アモジメチコンはアミノ変性シリコーンで、毛髪を艷やか、滑らかな指通り性を向上させ、ドライヤーによる乾燥時間を短縮しダメージ軽減。
(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解コラーゲンはコラーゲンの保湿とシリル化合物の伸展性、ツヤ効果、熱反応でシラノール基同士が高分子化皮膜を形成し、髪を保護。
コメヌカスフィンゴ糖脂質植物セラミド成分で、滑らかなタッチで肌のキメを整え、浸透・保湿作用を付与。
水添レシチンはDDS(ドラッグデリバリーシステム)に使われるカプセル化、ナノテク素材です。
ヒドロキシエチルセルロースはセルロース誘導体の一種で、粘度の調節、着色料の沈殿防止、接着力の増強などの目的で配合されます。
ジココジモニウムクロリドはヤシ油脂肪酸にプラスイオンを付加して作られるカチオン界面活性剤。しなやかに指通りを改善し、静電気抑制効果を付与。
ステアロキシプロピルトリモニウムクロリドは4級カチオン界面活性剤で、シリコーンとの相性が非常によく、すすぎ時の柔軟性、指通りと、乾燥後にまとまりのあるさらさら感を付与。

    ハホニコ ビッツル トリートメント・ヒーティングタイプ の採点

    ※最高5点・最低1点・3点が中間基準点
  • 総合評価:3.7

  • 潤滑性 4
  • 効果の深さ:3.5
  • 補修力:4
  • 持続性:4
  • 安全性:3.5
  • 即効性 3.5
  • 費用対効果:3.5

  • 容量/280ml
  • 価格/2046円
  • 1mlあたり/7.31円

ハホニコ ビッツル トリートメント・ヒーティングタイプ の宣伝文,商品説明:

ビッツルトリートメント、まさかこれは!とお思いの方、そうなんです『ビックリするほどツルッツル』ということでこの名前がつきました。その名前の通りツルッとした感触の仕上がりに!
セラミド・アミノ酸複合体トリートメントです。
有機フッソを使用することにより、擬似キューティクルを形成し、毛髪の栄養素である水分・油分・たんぱく質を保持します。 保湿剤としてセラミドを配合しています。
ヒートプロテインの原料である機能性コラーゲンも配合。
仕上げでドライヤーを使用すると、さらに驚くツヤとくし通りになります。
ダメージで髪が絡みやすい方に最適です。