Ingredient Analysis
ラウラミドプロピ ルベタイン
アニオン界面活性剤
ID: 16920
アニオン界面活性剤 泡立て・洗浄を担う陰イオン性界面活性剤
| 成分名 | ラウラミドプロピ ルベタイン |
| 慣用名・別名 | ラウラミドプロピルベタイン |
| INCI名 | Lauramidopropyl Betaine |
| 化学式 | C19H38N2O3 |
| 分子量 | 342.52 |
| 由来 | ラウリン酸(ヤシ油由来)とジメチルアミノプロピルアミンの反応物 |
| 推奨配合濃度 | 1〜5% |
| 適正pH域 | 4.5〜8.0 |
| EWGスコア | 4/10 |
| コメドジェニック度 | 1/5 |
| EU規制 | 規制なし |
| 日本規制 |
化粧品成分(任意成分)
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| カテゴリ |
アニオン界面活性剤 |
概要
ラウリン酸由来の両性界面活性剤。増粘・泡質向上・刺激緩和を担う補助洗浄剤
ラウラミドプロピ ルベタインの解析
・アニオン界面活性剤と組み合わせて増粘・泡持ち向上に使用
・アニオン系の皮膚刺激を緩和し、マイルドな洗い上がりを実現
・帯電防止効果により洗髪後の指通りを改善
・コカミドプロピルベタインより泡立ち・滑り性が優れる
・硬水中でも安定した増粘・泡立てパフォーマンスを発揮
相性の良い成分
ラウレス硫酸Na、コカミドプロピルベタイン、ラウリル硫酸Na
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