洗浄力
50%
素材
86%
安全性
76%
コスパ 
80%
環境 
88%
補修力
78%
ツヤ 
90%
感触 
100%
育毛
100%
洗浄剤
98%

成分数洗浄剤数エキス系特効ダメ
404830

[参考価格] 300ml 2160円
[1mlあたり] 約7.2

ケアテクトHB リペアシャンプー の解析

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ダメージ毛に絶妙なシャンプー

まろやかな洗浄性と高い毛髪保護効果、さらに頭皮のコンディション改善まで一手に担う優れもの。


キトサン、ユズセラミド、ニーム、メドウフォームラクトンにペリセアにリピジュアなどなど、トリートメントレベルの補修力、保湿性にも注目です。



あらゆる毛髪ダメージを徹底して埋める

ペリセア、メドウフォームラクトン、キトサンがダメージしたカラー毛を瞬時に補修。

そして潤滑性を与え、過酸化水素を除去。


毛髪内部から弾力を改善し、使うたびにコンディションを改善していくイメージです。


洗浄剤の上質感も相まって、ぜひともダメージ毛の改善に導入したい良品であるといえます。


持続性のあるリペア効果をぜひ体験してみてください。



ケアテクトHB リペアシャンプー の全成分

1

2ココイルグルタミン酸TEA

アミノ酸型の洗浄剤の中でもとりわけエモリエントで、単体では泡立ちが非常に少ない。肌に非常にソフトで、高いコンディショニング作用があります。ベビーシャンプーやダメージヘア用シャンプーで頻出します。他の泡立ちを補助する界面活性剤との併用が必須。

3スルホコハク酸(C12-14)パレス-2Na

構造としてはラウレス硫酸ナトリウムに近い特徴を持ちます。高洗浄性と泡立ちの良さが特徴で、やや肌刺激性が低く、環境にも分解し易いタイプです。

4コカミドDEA

コカミドDEAのこと。粘度調整など洗浄剤の補助としての役回りが多い。発がん性を懸念する声も出た成分ですが、かなりレアな他の成分との混合を高濃度で起こさない限りその心配はない。例えば、亜硝酸塩とコカミドDEAを高濃度で混ぜ合わせるなど。通常のシャンプーの中でそのようなことが起きることはないので、この成分を避けるというのは理に適わない。

5ラウラミドプロピルベタイン

両性界面活性剤。主洗浄剤の泡立ち、粘度を調整したり、コンディショニング効果を与える作用があります。きめ細かい泡質。単体では使われることは少なく、補助洗浄剤として用いられます。

6ラウリミノジプロピオン酸Na

7BG

1,3-ブチレングリコールのことです。抗菌・溶剤、減粘剤、香料としても使われます。石油から精製される他、サトウキビから精製されるBGもあります。皮膚に潤いを持たせる他、製品安定剤として使われることも。

8ジオレイン酸PEG-40水添ヒマシ油

9ユズ果実エキス

10ヒドロキシプロピルキトサン

・人工皮膚にも使われるキトサンを配合。強靭で柔軟性のある皮膜を形成し、抗菌作用も期待できる質の高い素材です。

11メリアアザジラクタ葉エキス

12メドウフォーム-δ-ラクトン

加熱により毛髪ケラチンのアミド結合を形成します。この結合は疎水性相互作用より強力に髪へ吸着し、毛髪の疎水性の強化を促す。

13メドウフォーム油

炭素数20以上の不飽和脂肪酸を多く含むトリグリセライド。コシのあるタッチと、さっぱりした使用感が特徴。イコセン酸が最も多い。

14加水分解ヒアルロン酸

15ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

世界初ジェミニ型(双子型)両親媒性物質・通称ペリセア。洗浄剤の刺激緩和のほか、髪のコーティング、有効成分の浸透補助、髪の強度アップなど多岐にわたる効果を発揮。毛髪内部に極めて短時間(約1分!)で浸透しダメージ修復。肌のキメを整える美肌効果も。

16ポリクオタニウム-61

リピジュア。細胞膜を構成するリン脂質を結合させてつくられたポリマーです。

17トレハロース

18グルコシルトレハロース

19加水分解水添デンプン

20オトギリソウエキス

弟切草。セント・ジョーンズ・ワート(St. John's wort)という呼び方も。テリハボク科のハーブ、セイヨウオトギリソウ・コゴメバオトギリソウの花、または全草から抽出。創傷治癒や抗鬱、AIDSの治療薬としても。毛髪の成長を促す効果が期待される。

21カミツレエキス

22シナノキエキス

フユボダイジュエキスとも呼ばれるエキスです。タンニン・フラボノイドを含み、血行促進、収斂、抗炎症作用などを付与。

23トウキンセンカエキス

キンセンカの花から得たエキス。マリーゴールドと呼ばれる植物です。抗炎症効果が優れます。

24ヤグルマギクエキス

25ローマカミツレエキス

・ローマカミツレエキスはキク科ローマカミツレより抽出、抗炎症効果に優れ、肌荒れ防止、育毛、抗菌、抗フケ、カユミ防止目的で使われる。

26ココイルアルギニンエチルPCA

ココイルアルギニンエチルPCAはアミノ酸系カチオン界面活性剤で、安全性が高く抗菌効果を持ち、滑らかなコンディショニング効果を付与します。

27グリセリン

肌の表面を保湿する素材で、安全性が高く、しっとり感の強い感触が特徴です。石鹸の副産物としても発生します。

28PG

プロピレングリコールのことです。湿潤・制菌作用があり、品質安定剤として使われます。石油由来の無色無臭成分で、香料・精油・樹脂などを溶解するためにも使われます。少量では人体に毒性なし。

29PEG-20ソルビタンココエート

30ポリクオタニウム-7

31ポリクオタニウム10

32オキシベンソン-4

33クエン酸Na

pH調整剤。酸性寄りに調整させるために用いられる。

34トコフェロール

ビタミンEのこと。脂溶性ビタミンで、植物の光合成により生成される。過酸化脂質の生成を防ぐ抗酸化作用の他、皮膚の角化を促進する働きも。

35EDTA-2Na

エチレンジアミン四酢酸二ナトリウム。キレート効果による品質安定剤として。

36エタノール

殆どの場合、無水エタノールのこと。無水エタノールはエタノール99.5vol%以上含有のものをいう。

37安息香酸Na

・安息香酸Naはエゴノキ科アンソウクコウノキ樹脂由来の抗菌剤で、安全性の面から1%以下の配合量規制。安定性を考えてパラベンを併用することが多い。

38メチルパラベン

・防腐剤のパラベンが、いくつも種類の異なる形で配合されています。
実はこのように多種パラベン構成にしたほうがより少ない量で防腐効果を得ることができるのです。
結果的に、肌にマイルドといえる方法です。

39プロピルパラベン

40香料

香りづけ。

 

メーカーの紹介文

カラー・パーマなどの熱処理によりダメージを受けた毛髪に適しており、メドウフォーム油・ホホバ種子油・ユズ果実エキス・サザンカ油などの天然由来成分によりキューティクルを保護し髪の内部から優しくいたわり、シリコーンフリー処方により自然なツヤと、しっとりまとまりのある髪に仕上げます。

株式会社解析ドットコム

シャンプー解析ドットコム解析ストアなどを運営。