コタ アイケア シャンプー5


[製造販売元] コタ

[商品ID] 2089

コタ	3つの洗浄成分で、補修しながら洗います。						髪を補修して洗う洗浄成分:アミノ酸系洗浄成分、PPT系洗浄成分(髪と同等の洗浄成分)	頭皮を補修して洗う洗浄成分:天然植物性オリーブ系洗浄成分(頭皮のバリア層に近い洗浄成分)【ジャスミンブーケの香り】								パサつきやすい髪を、みずみずしくなめらかな質感に仕上げます。

総合順位
637位

総合評価 5点満点
2.19

        
洗浄力
48%
素材
36%
安全性
58%

コスパ 

32%

環境 
74%
補修力
50%
ツヤ 
58%
感触 
42%
育毛
58%
洗浄剤
66%

成分数洗浄剤数エキス系特効ダメ
376210

[参考価格] 300ml 2700円
[1mlあたり] 約9

コタ アイケア シャンプー5 の解析

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非常にマイルドで、適度な洗浄力が理想的なシャンプーです。


洗浄剤の設計に関しては極めて上品で、決して物足りないことはない洗浄力を維持し、髪も頭皮も喜ぶに違いない内容といえます。


ほとんど、洗浄剤以外に要素がない製品なのですが、洗浄剤こそが見どころである!という凛とした一品です。



洗浄剤のクオリティだけで価値を表現できる自信溢れる内容です。


カラー毛・ダメージ毛・頭皮が弱い方、最低限サッパリ洗いたい方など、守備範囲が広く幅広い方々に満足いただけるクオリティです。


逆に、ちょっと向いてないかな?というケースはもっとさっぱり洗いあげたい方、かなり髪のダメージがひどい方、頭皮環境を積極的に改善したい場合など
単にマイルドなだけでは物足りない方は違う選択肢をオススメ。


適度な、ちょうどいい洗浄力とはこういうものか!というのを体験したい方にはうってつけの一品。


コタ アイケア シャンプー5 の全成分

1

2ラウロイルメチルアラニンTEA

3コカミドプロピルベタイン

4ココイルメチルタウリンNa

5ココイルグルタミン酸2Na

6コカミドメチルMEA

・コカミドメチルMEAは、一般的なコカミドDEAより起泡性や持続性・泡量が優れる。

7クエン酸

pH調整剤。酸性寄りに調整させるために用いられる。

8オリーブアンホ酢酸Na

9ココイルグルタミン酸Na

10ラウロイル加水分解シルクNa

11アルギニン

12グルタミン酸

13グリチルリチン酸2K

細胞レベルで抗炎症作用を示す甘草由来の抗炎症成分。

14チャエキス

15ソケイ花エキス

16サフラワー油

17オクチルドデカノール

18(PEG-8/SMDI)コポリマー

19グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド

カチオン性の毛髪保護剤ですが、あまり効果が高くありません。

20ポリクオタニウム-10

21PEG-60水添ヒマシ油

22セテアレス-60ミリスチルグリコール

別名ポリオキシエチレンセトステアリルヒドロキシミリスチレンエーテル。ゲル化・増粘作用を製品に与え、泡立ちを増したり、粘度を高めたりする素材です。

23セテス-20

24テトラステアリン酸PEG-150ペンタエリスリチル

25トリイソステアリン酸PEG-50水添ヒマシ油

26ヤシ油アルキルグルコシドヒドロキシプロピルリン酸

27ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル

・お化粧のクレンジング剤として多用されるヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリルですが、シャンプーに少量含まれる場合は加脂剤、つまりコンディショニング効果を目的として配合されたりします。

28(ラウリル/ミリスチル)グリコールヒドロキシプロピルメチルエーテル

29塩化Na

30トコフェロール

31BG

32DPG

33エタノール

34グリセリン

35フェノキシエタノール

36メチルイソチアゾリノン

パラベンよりもソフトと言われる防腐剤。ただ、パラベンよりも配合量を大幅に増やさないと効果が出ないため、それほどソフトとも言いきれない。

37香料

 

メーカーの紹介文

3つの洗浄成分で、補修しながら洗います。
髪を補修して洗う洗浄成分:アミノ酸系洗浄成分、PPT系洗浄成分(髪と同等の洗浄成分) 頭皮を補修して洗う洗浄成分:天然植物性オリーブ系洗浄成分(頭皮のバリア層に近い洗浄成分)【ジャスミンブーケの香り】  パサつきやすい髪を、みずみずしくなめらかな質感に仕上げます。

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