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ヘアオペ 輝髪 アフターパーマカラー ミルク
(サニープレイス
) トリートメント解析ドットコム
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ヘアオペ 輝髪 アフターパーマカラー ミルク

サニープレイス


ヘアオペ 輝髪 アフターパーマカラー ミルク のオススメレベル

ヘアオペ 輝髪 アフターパーマカラー ミルク の解析結果

強力なアンチエイジング効果と潤滑性。


低刺激ながらリッチなゲルを形成する安全性の高い乳化剤をベースに、優れものの成分を選りすぐって配合した全成分です。

強力な抗酸化作用とエモリエント効果で髪を包み込む、かなり積極的アプローチな一品と言えます。

単純に髪をコーティングする、潤わすという程度ではなく、抗酸化作用をはじめとした整肌作用もリッチな一品です。
やや防腐剤が強力なように感じますが、成分の大半は非常にマイルドな作りといって過言でない内容です。

しっとりしなやかなに、エモリエント感あふれるタッチで髪を覆います。

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ヘアオペ 輝髪 アフターパーマカラー ミルク の全成分:

水、ノナイソステアリン酸ポリグリセリル-10、ジグリセリン、オクチルドデカノール、テオブロマグランジフロルム種子脂、ジステアリルクエン酸ジココイルペンタエリスリチル、カプリル酸ヤシ油アルキル、ヘマトコッカスプルビアリスエキス、ヒマワリ種子エキス、ローズマリー葉エキス、チャ葉エキス、チャ乾留液、カキタンニン、紅藻エキス、ポリクオタニウム-37、ポリクオタニウム-51、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添ココグリセリル、BG、ヒドロキシプロピルキトサン、ベタイン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、クロラミンT、炭酸水素Na、炭酸Na、メチルパラベン、プロピルパラベン、エタノール、香料

主な成分の解説をみるノナイソステアリン酸ポリグリセリル-10はエモリエントな感触を与える油性基剤。
オクチルドデカノールは薄い皮膜を形成し、さらっとしたタッチを与える油性成分。
テオブロマグランジフロルム種子脂クパスオイルと呼ばれ、抱水力はラノリン以上。チョコレートの原料にも使われるリッチなオイルです。
ヘマトコッカスプルビアリスエキスアスタキサンチンで、β-カロテンの40倍、ビタミンEの1000倍の抗酸化作用をもつ。数少ない血液脳関門を通過する抗酸化物質。
ヒマワリ種子エキスはヒマワリ種子より抽出したセラミド、糖質、リン脂質の働きで肌の保湿機能改善、キューティクル接着強化といった働き。
ローズマリー葉エキスは抗酸化作用、皮脂の抑制作用、メラニン生成を抑制、収斂、血行促進作用。
チャ乾留液はチャノキの葉から抽出した液で、ポリフェノール、カテキンによる収れん・消臭・抗酸化作用を付与。
カキタンニンは柿渋に1%-2%程度含まれる成分で、高い収れん作用と加齢臭を分解して消す効果を持つ。
ポリクオタニウム-37は瞬時に増粘作用を示す球状ポリマー。滑らかな抱水性が特徴。
ポリクオタニウム-51リピジュアの1種で生体適合性があり、ヒアルロン酸の2倍の保湿力を持つリン脂質ポリマー。
ヒドロキシプロピルキトサンは毛髪強度向上、枝毛防止、乳化安定向上、帯電防止効果、抗菌作用を付与する優れた皮膜剤。
ベタインはトリメチルグリシンというアミノ酸系保湿成分。浸透性に優れる保湿性を付与。
ジラウロイルグルタミン酸リシンNaは通称ペリセア。優れた浸透性でセラミドと同様の保湿機能と、髪にも浸透、補修、弾力向上、潤滑性向上、洗浄剤の刺激緩和、泡立ち安定など様々な改良効果を付与。
クロラミンTは芳香族スルホン酸アミドの殺菌防腐剤です。粘膜に使用されることがない化粧品のうち洗い流さないものに対して100g中に0.10gまで配合可、粘膜に使用する場合は使用不可の成分です。
炭酸水素Naは、いわゆる重曹。弱アルカリ性であり、スクラブ剤として利用されるほか、pH調整剤としても用いられます。