Ingredient Analysis
ポリアミノプロピルピグニアド
カチオン界面活性剤
1件の商品に配合
ID: 19184
カチオン界面活性剤 コンディショニング・帯電防止を担う陽イオン性界面活性剤
| 成分名 | ポリアミノプロピルピグニアド |
| 慣用名・別名 | ポリアミノプロピルビグアニド |
| INCI名 | Polyaminopropyl Biguanide |
| 分子量 | 高分子(数千〜数万Da) |
| 由来 | 植物(リグニン)由来 |
| 推奨配合濃度 | 0.1〜1.0% |
| 適正pH域 | 4.0〜7.0 |
| EWGスコア | 3/10 |
| 日本規制 |
化粧品原料として使用可
|
| カテゴリ |
カチオン界面活性剤 |
概要
リグニン由来のカチオン性高分子。毛髪コンディショニングと帯電防止を目的とした植物由来ポリマー
ポリアミノプロピルピグニアドの解析
・毛髪への吸着によるコンディショニング・帯電防止効果
・植物由来リグニンを原料とする環境配慮型成分
・低刺激性で頭皮への負担が比較的少ない
・シャンプーやコンディショナーに配合されることが多い
相性の悪い成分・混合注意
アニオン界面活性剤(配合比によっては不溶化)
1件の商品に配合されています(総合点順・上位50件)