解析結果

リンス「潤絲」

カテゴリ:トリートメント

リンス「潤絲」
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取扱なし 取扱なし 取扱なし

総合ランク

1904個中 1647

総合点

2.09
2.09

1mlあたり

6.3
コスパ
2.9
リンス「潤絲」解析チャート

成分数

7

植物エキスの数

0

コスパ

0

安全性

0

素材の品質

0

髪補修力

0

育毛力

0

使用感の良さ

0

エイジングケア

0

ホワイトニング効果

0

保湿効果

0

スキンケア力

0

環境配慮

0

浸透力

0

即効性

0

持続性

0

ツヤ感

0

サラサラ感

0

特に優れた素材

0

注意が必要な素材

0

メーカー

ルウ研究所

ブランド

リンス「潤絲」

容量

300ml

参考価格

1890円

1ml単価

6.3円

ID

1377

全成分

  • ダイポール活性水(基材)
  • 加水分解コラーゲン(保湿成分)
  • 乳酸セチル
  • ポリクオタニウム-10(コンディショニング成分)
  • フェノキシエタノール(抗菌剤)
  • カナチールMPAS-R
  • 香料
広告を含みます。

商品説明

シャンプー類には発ガン性の高いといわれている成分ではなく、ヤシの実洗浄成分を使っています。また、泡立ちを良くするための発泡剤を加えていません。シンプルに仕上げていますので、必ずナノコラーゲンリンスをお使い下さい。髪にはコラーゲンが必要です。…
広告を含みます。

リンス「潤絲」の解説

なんと、ほぼコラーゲンのみという大胆発想のリンス。

浸透性に優れたコラーゲンらしいですが、加水分解コラーゲンというのは浸透性に優れません。表面にせいぜい付着して潤いの被膜になる程度。
定着性も弱く、
総合的に(といってもコラーゲンだけですが)、話になるレベルではない一品といえます。
リンスにもなっていない、水に毛が生えた程度の水といっていいでしょう。
待ったくの無駄、100均の方がマシなものを売っていると言えるかも知れません。