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アミノアシッド=アミノ酸 シャンプーということですが・・?
非常にシンプルな処方で、ベースはラウレス硫酸Na、コカミドDEAなどの超安上がりで平凡なシャンプーです。
もはやどこにでもある、ありきたりな、100円均一に近い内容といえるでしょう。
添加成分にいたるまでほとんど見どころなし。
脱脂力が強いだけの食器用洗剤に近いぐらいの品質。
値段よりも安物に見えるのは気の所為でしょうか。
これで損傷毛用というのは悪い冗談のようです。
普通に考えたら、「アミノ酸シャンプー」と書かれていたら、アミノ酸系洗浄剤のマイルドなシャンプーと思う方がほとんどだと想うのですが、
このシャンプーほどアミノ酸と縁遠い内容もなかなかありません。
これはいかがなものでしょうか??