ジョンマスター ジン&セージコンディショニング シャンプー の解析結果

総合順位
1871位
総合得点 5点満点
-0.42
成分数洗浄剤数エキス系特効ダメ
2721100

ジョンマスター ジン&セージコンディショニング シャンプー の詳細情報

[製造販売元] john masters organics

[商品ID] 2605
[容量]236ml
[参考価格]3132円
[1mlあたり] 約13.27

洗浄力

36%

素材
54%

安全性

32%

コスパ 

26%

環境 
64%

補修力

32%

ツヤ 
32%
感触 
40%
育毛
110%
洗浄剤
50%

ジョンマスター ジン&セージコンディショニング シャンプー の解説

※配合成分詐称により自主回収

配合成分に虚偽があるそうなので、 解析不能、最底辺扱いの商品となります。

解析に値しません。



何が入っているかわからない、嘘が書かれている全成分では判定しようがありません。



詳しくは→http://www.asahi.com/articles/ASKB363QPKB3ULFA033.html

ジョンマスター ジン&セージコンディショニング シャンプー の全成分

1

2アロエベラ液汁

3パパスアミドプロピルベタイン

4デシルグルコシド

糖系の非イオン界面活性剤で、洗浄性と泡立ちが優れます。他の洗浄剤と組み合わせて刺激性を抑制したり、使用感を改善する目的で使われます。

5ココアンホジ酢酸2Na

高濃度でマイルドな両性界面活性剤。毛髪や皮膚の酸性pH域でのコンディショニング効果。防腐剤フリー。

6グリセリン

肌の表面を保湿する素材で、安全性が高く、しっとり感の強い感触が特徴です。石鹸の副産物としても発生します。

7グルコン酸亜鉛

吸収性を高めた亜鉛です。

8塩化亜鉛

亜鉛の塩化物で、収斂・殺菌効果がある。

9ローズマリーエキス

シソ科常緑樹ローズマリーの葉から得たエキスです。精油としてもおなじみですが、フラボノイド、タンニン、フラボノイド類などを含みます。抗菌作用・抗炎症作用・収れん作用を付与します。

10セイヨウイラクサエキス

11カミツレ花エキス

アピゲニン含有、ヒスタミンの遊離抑制により抗炎症作用を示す。

12セージエキス

シソ科セージの葉抽出エキス。抗菌作用、血行促進作用、収れん作用などを与えます。

13トクサエキス

14ラベンダー花/葉/茎エキス

15セイヨウシロヤナギ樹皮エキス

含有成分にサリシンを含み、肌でサリチル酸に変換され穏やかなピーリング作用を与えます。皮膚代謝を促進する作用。

16パパイア果実エキス

17ユッカシジゲラエキス

18パンテノール

プロビタミンB5。体内でパントテン酸に変わるという意味でプロビタミンB5と呼ばれていて、育毛剤などでもおなじみの髪や皮膚の生成を促進する成分です。新陳代謝を活発する目的で配合されます。

19アラントイン

別名で5-ウレイドヒダントイン、グリオキシジウレイドとも呼ばれる、抗炎症・抗刺激作用を有する成分。アルカリ性中では分解してしまうため、弱酸性下でしか使えません。牛の羊膜から発見された代謝中間体成分ですが、うじ虫の体液にも多く含まれ、壊死した細胞を取り除き、新しい細胞の生成を促進する作用などがある。

20コムギアミノ酸

21銅クロロフィリンNa

植物の葉緑素(クロロフィル)由来の水溶性色素です。きれいな青を着色するほか、優れた防臭作用を持ちます。

22リポフラビン

23安息香酸Na

・安息香酸Naはエゴノキ科アンソウクコウノキ樹脂由来の抗菌剤で、安全性の面から1%以下の配合量規制。安定性を考えてパラベンを併用することが多い。

24

25バニラ果実油

26ローズマリー油

シソ科ローズマリーから抽出したエッセンシャルオイルです。精神を高揚させる作用や、集中力アップ、育毛効果などがあると言われています。

27セージ油

メーカーの紹介文

アルコール、石油由来成分フリーラウリル(レス)硫酸Na・DEA・MEA・TEA不使用シリコン、合成ポリマー不使用合成(保存・着色・香料)不使用合成界面活性剤、動物由来成分は不使用洗浄補助、乳化、防腐成分は100%植物由来動物実験は全工程で一切行っていません表示指定成分不使用植物の防腐効果を利用し、パラベン、フェノキシエタノール等は使用しません。

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