解析結果

ハピコラ シャンプー

カテゴリ:シャンプー

ハピコラ シャンプー
Amazon 取扱なし
楽天 取扱なし
Yahoo 取扱なし

総合ランク

2222個中 1103

総合点

2.8
2.8

1mlあたり

6.3
コスパ
3.0
ハピコラ シャンプー 解析チャート

SAFETY成分安全性リスク

低リスク 4 / 100 フラグ成分 1 件
低リスク要注意高リスク
フラグ成分の詳細(1件)
CMR EU 発がん性・変異原性・生殖毒性
ラウラミドDEA
EWG 平均 2.2 最高 6 / 10(17件評価済み)
スコア3以上:イソプロパノール(6)、エタノール(3)、ココイルグルタミン酸TEA(3)、バルミチン酸イソプロピル(4)、ラウラミドDEA(6)
各指標の解説
CMR 発がん性・変異原性・生殖毒性とは
EUのCLP規則に基づく公式分類。1A(ヒトへの有害性が確認済み)・1B(強く疑われる)・2(疑いがある)の3段階。化粧品への配合は原則禁止。
SVHC 高懸念物質とは
EUのREACH規則が指定する「非常に高い懸念を有する物質(Substances of Very High Concern)」。発がん性・変異原性・生殖毒性のほか、内分泌かく乱・残留性・生物蓄積性が確認された成分が対象。
IARC 国際がん研究機関の分類とは
WHO傘下のIARCによる発がん性分類。グループ1(ヒトに発がん性あり)・2A(おそらく発がん性あり)・2B(発がん性の可能性あり)・3(分類不能)・4(おそらく発がん性なし)の5段階。
CIR 米国化粧品成分審査とは
米国CIR(Cosmetic Ingredient Review)による安全性評価。「Safe as Used(使用濃度で安全)」「Safe with Qualifications(条件付き安全)」「Unsafe(安全でない)」「Insufficient Data(データ不足)」で評価される。
EU規制 EU化粧品規制 Annex II / III とは
EU化粧品規制(EC No 1223/2009)の付属書。Annex II は化粧品への使用が全面禁止の成分リスト。Annex III は使用濃度・用途・ラベル表示に条件が設けられた制限成分リスト(例:プロピルパラベンは0.14%以下に制限)。
EWGスコアとは
米国の非営利団体EWGが運営するSkin Deepデータベースのスコア(1〜10)。1が最も安全、10が最高懸念。独自評価のため上記の公的規制機関の分類とは異なる場合があります。スコアは各成分の詳細ページで確認できます。

SCORE解析スコア一覧

成分数

23

植物エキスの数

2

コスパ

0

安全性

0

素材の品質

0

洗浄剤の品質

0

洗浄力

0

髪補修力

0

育毛力

0

使用感の良さ

0

エイジングケア

0

ホワイトニング効果

0

保湿効果

0

スキンケア力

0

環境配慮

0

浸透力

0

即効性

0

持続性

0

ツヤ感

0

サラサラ感

0

特に優れた素材

1

注意が必要な素材

0
広告を含みます。

商品説明

北海道産鮭皮コラーゲンを配合したダメージ(枝毛・切れ毛)ケア用シャンプーです。そのほか、PECビタボリズムやSODなどを配合。自然の恵みを生かした処方を採用。紫外線や乾燥から、髪と地肌を守り、ドライヤーの熱やカラー・パーマなどで傷んだ髪をう…
広告を含みます。

ANALYZEDハピコラ シャンプー の解説

マーガレットジョセフィンシャンプーが、サロン限定「ハピコラシャンプー」としてグレードアップ。

ココロ華やぐパッションフルーツの香り。
グルタミン酸系ベースにラウラミドDEAという結構贅沢なしっとり感で刺激を感じさせない。
コラーゲン、ヒアルロン酸はおなじみ。
抗酸化ローズマリーエキス、各種アミノ酸の保湿効果、スーパーオキシドジムスターゼは抗酸化成分。
グルコシルヘスペリジンは「こいゆぷらす」でもおなじみのミカンやレモンの皮から抽出されるビタミンP。抗炎症、保湿、血行促進作用。親水性を増大させている。
アスコルビン酸はビタミンC。抗酸化作用。
パルミチン酸イソプロピルはエステルといい、脂肪酸とアルコールを脱水して得られる物質です。油分補給に関連しています。
非常に機能性の高い保湿+抗酸化シャンプーとして、頭皮環境改善に効果的なシャンプーです。
紫外線をよく浴びる方や、髪に潤いが足りない方、臭いが気になる方にもおすすめ。