バイタリズム(VITALISM) カラートリートメント kulo ( クロ ) 【 ライトブラウン 】の解析結果 | シャンプー解析ドットコム 

バイタリズム(VITALISM) カラートリートメント kulo ( クロ ) 【 ライトブラウン 】の解析結果

ランク:4位 ポイント:3.73 1mlあたり:14.47円
  • バイタリズム(VITALISM) カラートリートメント kulo ( クロ ) 【 ライトブラウン 】の詳細情報
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  • [JANコード] 4580431513516
  • [ランキング] 4位
  • [ポイント(5点中)] 3.73点
  • [ジャンル] CT
  • [容量] 200ml
  • [参考価格] 2894円
  • [1mlあたり] 約 14.47円
  • [商品ID] 750
  • [成分数]42
  • [エキス類の数]14
  • [特に優れた成分の数]1
  • [要注意成分の数]0
    1. 販売元株式会社ヘアジニアス・ラボラトリーズ
    2. 英名Hair Genius Laboratories, Inc.
    3. 郵便番号〒5300002
    4. 住所:大阪府大阪市北区曾根崎新地2-1-9
    5. 電話番号0120620680
    6. メールinfo@vitalism.jp
    7. web公式サイト

販売元による宣伝文

バイタリズム カラートリートメント kulo【男女兼用】 高い染毛力と、髪や頭皮への優しさ、 その両方を兼ね備えるべく開発しました。 白髪やダメージに悩む大人の髪に贈る、 全く新しいヘアカラートリートメントです。 kuloの特徴 【特徴1】頭皮や髪を保護する成分配合 低刺激で肌をいたわり、ナチュラルな仕上がり 何度も使わないと染まらなかった従来のヘアカラートリートメントに比べ、高い染毛力。 すぐに、しっかりと染まります。2~3回の仕様で効果を実感! 徐々にナチュラルに白髪を目立たなくし、きれいに染まります。 【特徴2】簡単・スピーディだから時短できる! 忙しくてなかなかお手入れの時間がとれなくても、 毎日のお風呂で手早く簡単に使うことができるので非常に効率的です。 【特徴3】ハーバルフローラルの香り kuloはかゆみや刺激の原因となる色素成分を使用せず、 ヘアカラー染料を使用しております。 そのため低刺激で、頭皮・毛髪をいたわりながら白髪染めができます。 また、アンモニアも使用していないので、ツンとした臭いもありません。 香りは、ハーバルフローラルをベースに調香しております。 【特徴4】頭皮と毛髪の専門家がプロデュース 髪と頭皮を同時にケアするスカルプケアシャンプー 「VITALISM」を開発したプロが、”髪と肌にとって良いもの” を目指し開発しました。やや明るめのブラウンヘアに仕上げます。フェミニンでやさしい。ハーバルフローラルの香り。 使ったその日から、満足のいく髪色。使えば使うほど、うるおいとツヤ。白髪やダメージに悩む大人の髪に贈る、まったく新しいヘアカラートリートメントです。 カラートリートメントkulo(クロ)の特長 ・頭皮や髪を保護する成分! ・2,3回で効果を実感! ・簡単 ・スピーディーだから時短でできる! ・頭皮のプロがプロデュース 色:ライトブラウン

バイタリズム(VITALISM) カラートリートメント kulo ( クロ ) 【 ライトブラウン 】解析チャート

バイタリズム(VITALISM) カラートリートメント kulo ( クロ ) 【 ライトブラウン 】の解説

育毛も得意なカラーリングトリートメント

この製品は染めるだけでなく、トリートメントとしても有能。さらに、
育毛効果も一級品という、まさにバイタリズムらしいハイクオリティ。

擬似ミノキシジルこと、ピロリジニルジアミノピリミジンオキシドを筆頭に、スキャルプケア効果が高いという特徴が際立ちます。
通常、ヘアカラーといえば並ではない刺激性を注意する必要がありますが、
この製品は逆に頭皮にメリットを多くもたらそう、という発想でできています。
もちろん、カチオン界面活性剤の存在もあるため積極的に肌につけておくことはオススメしないのですが、
一般的なトリートメントに比べ刺激性は抑えられ、もちろんヘアカラー剤とは比較にならないほど低刺激です。

1回ではあまり染まった感がありませんが、2回目くらいから着色の実感が出てくるでしょう。
トリートメントとしてはサラサラタッチな仕上がり。
使用時はトリートメントとしてより、市販のカラー剤と同じような感覚でしっかり準備して使ったほうがよいでしょう。
肌についても比較的カンタンに洗い落とせますが、プラスチックの材料に誤って付くと、意外と落ちづらいです。
これは、髪にはしっかり着色する原理と同じです(なので、液の飛び散りには注意)。

カラートリートメントは昨今様々な種類が登場していますが、素材の質の良さ、育毛効果まで期待できるという点やコストパフォーマンスから見てもトップクラスにオススメであることは疑いようがありません。 小さな分子の色素を髪に入り込ませる、ダメージレスなカラーリングトリートメントです。     
アルコールの一種で、 2-イソプロピル-5-メチルシクロヘキサノール とも呼ばれる。ハッカに含まれ、清涼感、血行促進作用を付与します。
メントール
防腐剤。パラベンと代替としてマイルド系防腐剤として用いられることが多いが、実際のところ肌刺激性では双方に有意な差はない。防腐能力についてはパラベンより低く、他の防腐剤と組み合わせて使うことで必要な能力を引き出すタイプ。パラベンがないからといって、フェノキシエタノールならソフトである、という解釈はあまり良い判断ではないが、防腐能力がソフトという点ではやや優しい。
フェノキシエタノール
擬似ミノキシジルといえる成分であり、血行促進、毛母細胞への酸素・栄養供給、毛髪成長促進効果を与えます。また、ミノキシジルと比べても安全性がより高くなっている点も注目すべきでしょう。
ピロリジニルジアミノピリミジンオキシド
加水分解コラーゲン
抗菌・抗酸化作用・芳香を特徴とするローズマリー。天然の保存料として用いられ、エイジングケアとしてもすぐれた効果。その他ローズマリーはリウマチやアレルギーにも効果が認められ民間薬として使用されています。
ローズマリー葉エキス
キク科アルニカの花から得たエキス。フラボノイド、カロチノイドなどの抗酸化成分や、タンニンの収れん作用、また抗炎症作用などを付与されます。
アルニカ花エキス
ユリ科アロエベラの葉エキスです。創傷治癒、美白、抗炎症作用などを付与。
アロエベラ葉エキス
ミカン科植物、別名オウバクエキス。アルカロイド類、フラボノイドを含有し、抗菌、抗炎症作用に優れています。
キハダ樹皮エキス
牛蒡の根から抽出。抗炎症・血行促進作用を付与します。
ゴボウ根エキス
キク科カミツレモドキ科植物の花から得たエキス。抗菌・消炎・血行促進作用などを付与。
ローマカミツレ花エキス
・ローヤルゼリーエキスは免疫増強作用、 抗菌作用、 保湿作用、 皮脂分泌調節作用を示します。
ローヤルゼリーエキス
コラーゲンの形をそのままに水に溶解させたのがこの水溶性コラーゲンです。魚の骨や皮、うろこを原料として、匂いが少なく吸収性が高いのが特徴です。
水溶性コラーゲン
アルガンオイルです。モロッコ原産で、アルガンの木1本から1リットルしか採れないオイル。オレイン酸・リノール酸リッチで、ビタミンAやセサミンなども含みます。抗酸化作用やしっとりリッチな感触を付与。
アルガニアスピノサ核油
殆どの場合、無水エタノールのこと。無水エタノールはエタノール99.5vol%以上含有のものをいう。
エタノール
肌の表面を保湿する素材で、安全性が高く、しっとり感の強い感触が特徴です。石鹸の副産物としても発生します。含有量95%以上のものを濃グリセリンと呼びます。
グリセリン
エタノール同様アルコールの一種ですが、エタノールの2倍ほどヒト毒性が高い素材です。
イソプロパノール
1,3-ブチレングリコールのことです。抗菌・溶剤、減粘剤、香料としても使われます。石油から精製される他、サトウキビから精製されるBGもあります。皮膚に潤いを持たせる他、製品安定剤として使われることも。
BG
シソ科オドリコソウから抽出したエキス。カテキン型タンニンやフラボノイドを含み、収れん作用や抗炎症作用に優れます。
オドリコソウ花エキス
西洋赤松の球果から抽出したエキスで、血行促進、抗炎症、収れん作用などを付与。
セイヨウアカマツ球果エキス
4級カチオン界面活性剤ですが、このタイプは少しだけ肌刺激が抑えめ。
髪のダメージ部に選択的に吸着して疎水性を改善します。
ステアルトリモニウムブロミド
セリ科オランダカラシから得たエキス。辛味配糖体シニグリン(ミロン酸カリウム)やビタミン類を含み、血行促進作用、抗菌作用、発毛・皮膚細胞活性化作用があるとされます。
オランダガラシエキス
ユリ科ネギ属植物で、アリシンを特徴的に含有します。優れた抗菌力を背景に、血行促進、抗酸化作用を付与するエキスです。
ニンニク根エキス
薄荷草から得たエキスで、メントールを含むため清涼感を付与します。また、抗菌作用、消臭作用、制汗作用、血行促進作用、虫除け効果などを与えます。
ハッカ油
サポニン、タンニン、フラボノイドなどを含み、抗炎症・収斂、抗酸化作用、保湿作用、清浄作用などを付与します。
セイヨウキズタ葉/茎エキス