解析結果

MARO(マーロ) 薬用デオスカルプシャンプー

広告を含みます。

総合点

1.9

総合ランク

2976個中 1629

成分数

54

植物エキスの数

10

コスパ

0

安全性

0

素材の品質

0

洗浄剤の品質

0

洗浄力

0

髪補修力

0

育毛力

0

使用感の良さ

0

エイジングケア

0

ホワイトニング効果

0

保湿効果

0

スキンケア力

<0

環境配慮

0

浸透力

0

即効性

0

持続性

0

ツヤ感

0

サラサラ感

0

特に優れた素材

2

注意が必要な素材

0

メーカー

ストーリア

ブランド名

MARO

容量

480ml

参考価格

1080円

1mlあたり

2.3円

KaisekiID

2818

全成分

  • オレフィン(C14-16)スルホン酸Na
  • ラウリルベタイン
  • コカミドDEA
  • DPG
  • シア脂アミドプロピルベタイン
  • ココイルグルタミン酸TEA
  • ブロッコリー種子油
  • ビルベリー種子油
  • コケモモ種子油
  • ツルコケモモ種子油
  • スクレロカリアビレア種子油
  • トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
  • ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル
  • アルガニアスピノサ核油
  • ハイブリッドサフラワー油
  • プルーン種子エキス
  • ヒアルロン酸クロスポリマーNa
  • ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム
  • 加水分解ヒアルロン酸
  • アルガニアスピノサ芽細胞エキス
  • アベナストリゴサ種子エキス
  • レシチン
  • スサビノリエキス
  • セイヨウハッカ葉エキス
  • タチジャコウソウ花/葉エキス
  • トウキンセンカ花エキス
  • アルゲエキス
  • ローズマリー葉エキス
  • イソマルト
  • ポリクオタニウム-10
  • オリーブ油
  • シロバナルーピン種子油
  • ホホバ種子油
  • パルミチン酸レチノール
  • カラパグアイアネンシス種子油
  • コーン油
  • 塩化Na
  • ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル
  • PEG-3ヤシ脂肪酸アミドMEA硫酸Na
  • セイヨウニワトコ花エキス
  • ポリソルベート20
  • ラウリン酸ポリグリセリル-10
  • グリセリン
  • クエン酸
  • PEG-150
  • BG
  • ペンチレングリコール
  • フェノキシエタノール
  • 香料
  • カラメル
  • 安息香酸Na
  • トコフェロール
  • EDTA-2Na
  • MARO(マーロ) 薬用デオスカルプシャンプー 解析チャート
    MARO(マーロ) 薬用デオスカルプシャンプー 解析チャート
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    MARO(マーロ) 薬用デオスカルプシャンプー の解説

    豪華に見せるパターンの多種配合シャンプーです。

    成分名だけ見ると、さながら高級な美容液のようにも感じられる製品なのでありますが、
    製品の値段や成分の数の多さを見渡せばカラクリが見えてきます。

    1つ1つの有効成分は超微量

    アンチエイジング・美白系などで有益な成分の配合が多種ありますが、配合量を考えれば1つ1つは体感することが非常に難しいレベルの少なさと考えていいでしょう。
    同様の成分をメインとした美容液が際立って高額で売られていることを考えれば、この製品の480mlに含まれる濃度はもはや影響力を与えるレベルではないでしょう。

    そうしたことを踏まえて見てみると、ベースのオレフィン(C14-16)スルホン酸Naは粗く安上がりな泡立ち洗浄剤。
    当然、これだけコストを抑えようとすればこんな洗浄剤が先頭に来ますね。

    その他で影響力を与えそうな成分といえば、シアバターアミドプロピルベタイン(両性界面活性剤)の滑らかコンディショニング効果が少し。
    ヒアルロン酸クロスポリマーやヒアロベールの潤いも少し残り、仕上がりに艶感は期待できそう。
    要は、泡立ち良く、強く洗えて、仕上がりツヤ感、というシャンプーです。
    肌の弱い方にはマイルドとはいえません。