解析結果

ルシード ヘアクリーム

カテゴリ:スタイリング剤

ルシード ヘアクリーム
Amazon
マンダム ルシード ヘアクリームをAmazonアマゾンで購入
楽天
Yahoo 取扱なし

総合ランク

294個中 24

総合点

3.04
3.04

1mlあたり

3.5
コスパ
3.1

口コミの評価

2.68
口コミ数 4件
2.7
ルシード ヘアクリーム解析チャート

DATA口コミによる評価

SAFETY成分安全性リスク

低リスク 0 / 100 フラグ成分 0 件
低リスク要注意高リスク

安全性フラグ対象成分は検出されませんでした

EWG 平均 2.6 最高 4 / 10(12件評価済み)
スコア3以上:エタノール(3)、カプリリルグリコール(4)、ジステアリン酸PEG-250(3)、ジメチコン(3)、セテス-3(4)、トリエチルヘキサノイン(3)、ミネラルオイル(4)
各指標の解説
CMR 発がん性・変異原性・生殖毒性とは
EUのCLP規則に基づく公式分類。1A(ヒトへの有害性が確認済み)・1B(強く疑われる)・2(疑いがある)の3段階。化粧品への配合は原則禁止。
SVHC 高懸念物質とは
EUのREACH規則が指定する「非常に高い懸念を有する物質(Substances of Very High Concern)」。発がん性・変異原性・生殖毒性のほか、内分泌かく乱・残留性・生物蓄積性が確認された成分が対象。
IARC 国際がん研究機関の分類とは
WHO傘下のIARCによる発がん性分類。グループ1(ヒトに発がん性あり)・2A(おそらく発がん性あり)・2B(発がん性の可能性あり)・3(分類不能)・4(おそらく発がん性なし)の5段階。
CIR 米国化粧品成分審査とは
米国CIR(Cosmetic Ingredient Review)による安全性評価。「Safe as Used(使用濃度で安全)」「Safe with Qualifications(条件付き安全)」「Unsafe(安全でない)」「Insufficient Data(データ不足)」で評価される。
EU規制 EU化粧品規制 Annex II / III とは
EU化粧品規制(EC No 1223/2009)の付属書。Annex II は化粧品への使用が全面禁止の成分リスト。Annex III は使用濃度・用途・ラベル表示に条件が設けられた制限成分リスト(例:プロピルパラベンは0.14%以下に制限)。
EWGスコアとは
米国の非営利団体EWGが運営するSkin Deepデータベースのスコア(1〜10)。1が最も安全、10が最高懸念。独自評価のため上記の公的規制機関の分類とは異なる場合があります。スコアは各成分の詳細ページで確認できます。

SCORE解析スコア一覧

成分数

15

植物エキスの数

0

コスパ

0

安全性

0

素材の品質

0

育毛力

0

使用感の良さ

0

エイジングケア

0

ホワイトニング効果

0

保湿効果

0

スキンケア力

0

環境配慮

0

浸透力

0

即効性

0

持続性

0

ツヤ感

0

サラサラ感

0

特に優れた素材

1

注意が必要な素材

0

サブカテゴリ

総合

メーカー

マンダム

ブランド

LUCIDO

容量

160ml

参考価格

567円

1ml単価

3.5円

JAN

4902806452655

ASIN

B01ARKFFY8

発売日

20160223

ECランク

2935位(総合ランキング)

口コミ数

4件

口コミの評価

5点

ID

837
広告を含みます。
広告を含みます。

ANALYZEDルシード ヘアクリームの解説

ある種のスタイリング剤なのだと思いますが、
これはいけません。
4級カチオン界面活性剤ステアルトリモニウムクロリド配合で刺激性が非常に懸念される製品となっています。
ステアルトリモニウムクロリドにより、即効性の柔軟作用がもたらされますが、肌や頭皮には刺激性の高さ、タンパク変性作用の強さがいただけない一品です。
ミネラルオイル、ジメチコン、セタノール、ステアリン酸グリセリルといった油剤にしても、とても使用感が良いとは言えず、
全くオススメする理由もない買うだけ無駄な一品。
マンダム ルシード ヘアクリームをAmazonアマゾンで購入