解析結果

いち髪 艶をあたえる和草クリーム しっとり

カテゴリ:洗い流さないトリートメント

いち髪 艶をあたえる和草クリーム しっとり
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総合ランク

568個中 400

総合点

2.96
2.96

1mlあたり

4.6
コスパ
2.7
いち髪 艶をあたえる和草クリーム しっとり解析チャート
オズモール編集部厳選「ヘアサロン予約」

SCORE解析スコア一覧

成分数

35

植物エキスの数

6

コスパ

0

安全性

0

素材の品質

0

髪補修力

0

育毛力

0

使用感の良さ

0

エイジングケア

0

ホワイトニング効果

0

保湿効果

0

スキンケア力

0

環境配慮

0

浸透力

0

即効性

0

持続性

0

ツヤ感

0

サラサラ感

0

特に優れた素材

1

注意が必要な素材

1
広告を含みます。

商品説明

日本に受け継がれる、和草のちからでダメージを補修し、さらに予防!パサつきを抑え、毛先までしっとり。艶やかでまとまりの良いスタイルが一日中続きます。コメスクワラン配合(うるおいスタイリング成分)ドライヤーの熱から髪を守るヒートプロテクト処方雨…
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ANALYZEDいち髪 艶をあたえる和草クリーム しっとりの解説

クオリティに難あり。
ステアリン酸グリセリル(SE)のSEとは「自己乳化」のことで、何で乳化しているかというと石けんの場合が多いため、隠れ石けん成分と見ることもできます。
あまり質の高い方ではないクリームと見て差し支えありません。
保湿剤としてはスクワラン、トレハロースやデンプン配合。コメ胚芽油は、γ(ガンマ)-オリザノールというポリフェノール色素が含まれ、強い抗酸化作用や血行促進作用を持ちます。
紫外線吸収剤のメトキシケイヒ酸エチルヘキシル配合。これも、紫外線を吸収しすぎれば酸化して肌を刺激する可能性のある成分。
そして、さらさらにするためにステアルトリモニウムクロリド配合。
これは4級のカチオン界面活性剤で、肌刺激性が界面活性剤の中でもトップクラス。さらにタンパク変性作用が非常に強いため、洗い流さない製品には配合すべきでない成分です(さらさらにはなります)。
全体としては、
肌にマイルドではない質の低い基剤で構成されており、オススメには値しない駄作という一品です。
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