解析結果

50の恵 髪ふんわりボリューム シャンプー すっきりタイプ

広告を含みます。

総合点

0.94

総合ランク

2976個中 2600

成分数

85

植物エキスの数

21

コスパ

0

安全性

0

素材の品質

0

洗浄剤の品質

0

洗浄力

0

髪補修力

0

育毛力

0

使用感の良さ

0

エイジングケア

0

ホワイトニング効果

0

保湿効果

0

スキンケア力

<0

環境配慮

0

浸透力

0

即効性

0

持続性

0

ツヤ感

0

サラサラ感

0

特に優れた素材

2

注意が必要な素材

1

メーカー

ロート製薬

ブランド名

50の恵

容量

400ml

参考価格

1108円

1mlあたり

2.8円

KaisekiID

2378

全成分

  • ラウラミドプロピルベタイン
  • DPG
  • ラウロイルメチルアラニンNa
  • ココイルグルタミン酸TEA
  • オレフィン(C14-16)スルホン酸Na
  • コカミドDEA
  • ジステアリン酸グリコール
  • 塩化Na
  • ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム
  • アセチルヒアルロン酸Na
  • 水溶性コラーゲン
  • 加水分解コラーゲン
  • サクシノイルアテロコラーゲン
  • 褐藻エキス
  • メントール
  • PPG-3カプリリルエーテル
  • 加水分解ダイズタンパク
  • ハチミツエキス
  • ローヤルゼリー
  • ハチミツ
  • プロポリスエキス
  • ヒマワリ種子油
  • ダイズエキス
  • 加水分解ケラチン(羊毛)
  • 加水分解シルク
  • イザヨイバラエキス
  • スギナエキス
  • セイヨウアカマツ球果エキス
  • ホップエキス
  • レモンエキス
  • ローズマリーエキス
  • ボタンエキス
  • フユボダイジュ花エキス
  • モルティエレラ油
  • アロエベラ葉エキス
  • クロレラエキス
  • セリン
  • グリシン
  • グルタミン酸
  • アラニン
  • リシン
  • アルギニン
  • トレオニン
  • プロリン
  • マカデミア種子油
  • ビート根エキス
  • ハベルレアロドベンシス葉エキス
  • 酵母エキス
  • セイヨウシロヤナギ樹皮エキス
  • オタネニンジン根エキス
  • パルミチン酸レチノール
  • ヤシ油アルキルグルコシド
  • BG
  • ベタイン
  • PCA-Na
  • ソルビトール
  • ポリクオタニウム-61
  • クエン酸
  • エチドロン酸
  • ココイルアルギニンエチルPCA
  • ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル
  • グリセリン
  • ポリクオタニウム-10
  • ポリオキシエチレンセチルステアリルジエーテル
  • ラウレス-21
  • ラウレス-2
  • EDTA-2Na
  • BHT
  • (メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー
  • ジココジモニウムクロリド
  • ステアリルトリモニウムクロリド
  • ジメチコン
  • アモジメチコン
  • クズ根エキス
  • ヒキオコシ葉/茎エキス
  • 酢酸Na
  • イソプロパオール
  • 安息香酸Na
  • エタノール
  • フェノキシエタノール
  • ポリクオタニウム-47
  • メチルパラベン
  • プロピルパラベン
  • 香料
  • 50の恵 髪ふんわりボリューム シャンプー すっきりタイプ 解析チャート EXETIME(エグゼタイム)
    販売元による宣伝文
    養潤(R)成分50種類配合、毛穴よごれ・ベタつきを抑えて、根元からハリ・コシ・ボリューム感のある髪へ導きます。養潤成分(うるおい成分)を50種類配合し、健やかな頭皮と髪へと導きます。頭皮と髪にやさしいアミノ酸系のクリーミーな泡で洗うので、白髪染めやカラーリングが長持ちします。リフレッシュハーブの香り。
    50の恵 髪ふんわりボリューム シャンプー すっきりタイプ 解析チャート
    広告を含みます。

    50の恵 髪ふんわりボリューム シャンプー すっきりタイプ の解説

    得意の詰め込み型シャンプー。

    とにかく成分の数で勝負!という論理のシリーズです。
    このパターンでは、一つ一つの成分の濃度が非常に薄くなるので、たとえ有効性が高い成分が含まれていても、有効濃度に達していないとみるべきでしょう。
    例えばセラキュート、ホップ、プロポリス、ケラチン、シルク、酵母などなど、それ自体はなにがしかの有効性を持っているものの、
    これだけの数の成分がある中では強みを発揮することはまず難しいでしょう。

    洗浄剤に関してはアミノ酸型を軸にしていて一見良さそうですが、オレフィン(C14-16)スルホン酸Naでの泡立ち補助やステアルトリモニウムクロリドによるタンパク変性作用を顧みない指通り改善狙いの配合など、
    欠点といっても良いような側面もあり、
    全体を通してオススメと言えるようなクオリティーにありません。
    もちろん、単なる安物のシャンプーと比べれば多少良いといえますが、あえてこの製品を考慮するほどではありません。